歩けないほどのぎっくり腰の対処法 | 【公式】北浦和西口カイロプラクティック【骨盤矯正×整体】

歩けないほどのぎっくり腰の対処法

歩けないほどのぎっくり腰の対処法

今回は歩けないほどのぎっくり腰の対処法についてご紹介していきます。急に腰が痛くなってしまうぎっくり腰は誤った対処をおこなってしまうとより悪化してしまう場合もあります。状態に合わせた適切な対処が大切になります。

北浦和のぎっくり腰には

歩けないほどのぎっくり腰になってしまったら

歩けないほどのぎっくり腰になってしまったら、まずは無理に動かないことが第一になります。痛みの場所を確認し、患部がどこなのかまずは把握しましょう。強い痛みが出ている場合には患部に炎症が起きていることが多いです。患部がわかり触ってみて熱感があるならば、しっかりアイシングしましょう。炎症を抑えてあげることで患部の痛みは軽減できます。次に姿勢は楽な姿勢を取って下さい。痛みの場所や状態によって楽な姿勢は変わってきます。座っている方が楽だったり、うつ伏せが楽だったり、横向きに寝た姿勢が楽だったりと一番痛みが出ない姿勢を探してみて下さい。見つかったらその姿勢でアイシングを行いながらしっかり休んで下さい。

歩けないほどのぎっくり腰やってはいけないこと

歩けないほどのぎっくり腰の時にやってはいけないこと3つご紹介していきます。

1つ目はストレッチです。

痛みが出たからと慌てて痛い中、我慢しながらストレッチを行う人がいますが絶対にやってはいけません。歩けないほどのぎっくり腰の場合、強い炎症が起こっていることはまず間違いありません。例えるなら、ナイフで腹を切って痛めた人がそこをストレッチで伸ばさないのと一緒でぎっくり腰で痛めてしまった組織を無理にストレッチで伸ばしてはいけません。

2つ目はお風呂で温めることです。

強い炎症が出ている状態では温めてはいけません。痛みの原因になっている炎症を抑えることが大切になります。炎症が落ち着いてきて動かしたほうが良い状態になったら、温めることが必要になりますのでそれまではやらないようにしましょう。自分で判断が難しいことも多いので迷ったらまずは専門家に見せて支持を仰ぎましょう。

3つ目はマッサージ機でのマッサージです。

痛みをなんとかしようとしてマッサージ機を使ってマッサージを行うのはやめましょう。マッサージ機のマッサージでは患部の状態が理解できていません。痛めた部分は適切な処置以外は悪化する原因になってしまいます。絶対にやめましょう。

歩けないほどのぎっくり腰には整体

歩けないぎっくり腰には整体。まずはぎっくり腰の状態がどの状態なのか正確に把握する必要があります。自分で判断せずに専門家に判断をお願いしましょう。整体では痛みの場所に重心がかかっているものを矯正で逃したり、関節に詰まりが出ている箇所を矯正したりすることができます。そもそもの体の負担を優先的に取る施術ができますので、ぎっくり腰の際には整体を受けることをおすすめいたします。ただ注意点としては、整体を謳いながら矯正ではなく、実際はストレッチと揉みほぐしだけのお店もあります。ぎっくり腰の際にただのもみほぐしやストレッチは患部の炎症を強めてしまう恐れがありますのでご注意下さい!

歩けないほどのぎっくり腰のアフターケア

歩けないぎっくり腰はアフターケアも大切になります。痛みが少なくなって落ち着いてきたところから動き出して再発してしまうパターンが非常に多いです。それがぎっくり腰が癖になる原因になります。そのため痛みが完全になくなって可動域が正常値に戻るまではしっかりと整体で体のケアをしていきましょう。北浦和西口カイロプラクティック【骨盤矯正×整体マッサージ】では正常値に戻るまでしっかりとアフターケアしてくれるのでおすすめです。

 

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